“真夏の暑さと真冬の寒さ”その両方を体験した2学期でしたが、子どもたちに大きな事故もなく無事に終了することができました。
22日の終業式では、いつも子どもたちに伝えているとおり「交通事故に遭わないように」という『命の大切さ』について話をしました。また、集団風邪が流行る時季を迎えるため、普段から行っている手洗い、うがいの継続なども伝えています。
年を跨ぐ冬休みは、保護者の皆様にとっても何かと慌しい毎日でしょう。くれぐれもお体をお気をつけてお過ごしください。そして、冬休みならではの“一家団欒”をご家族お揃いでお楽しみください。
1月10日に元気いっぱいの子ども達と会えるのを楽しみにしています。
2011年(平成23年)も皆様のご協力により無事に終了することができました。心から感謝申し上げます。
次年度もどうぞよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。