第二幼稚園
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施設紹介

園の紹介

第二幼稚園

園の雰囲気がほんの少し感じていただける動画です。


外観 

時計台

 熊本電鉄バスの「兎谷」停留所を100mほど市内に戻ると右斜めに入る道があります。その道に入り、道なりに少し進むと左手に当園の第一駐車場が見えてきます。園舎はその先の右手。シンデレラのおはなしに出てきそうなお城のような園舎と時計台が目印です。


 

園庭

 ↓季節ごとの園庭の雰囲気が感じられる日記へのリンク↓

春① 春②

 

近隣の環境

清水グラウンド(徒歩約3分)・・・野球ができる広さの芝生グラウンド。NHKグラウンドとも呼ばれる。以前はこちらで園の運動会を開催していたこともある。園のすぐ側にあり、ものすごく広いため、マーチングなど運動会の練習もゆったりとできる。

様子が分かる日記は→こちら


芝生公園(徒歩約2分)・・・園の目の前にあり、桜やシロツメクサの咲く景色の良い芝生の公園。お散歩やピクニックにもとても良いが、奥行が50m程度もあり、高低差もあるため、かけっこなどをするのにも最適。

様子が分かる日記は→こちら


立田山(徒歩約14分)・・・市街地にありながら、国の天然記念物もある大自然。様々な自然体験はもちろん、探検や観察、広場もあるため、遠足などでも訪れる。一年中魅力満載。

様子が分かる日記は→こちら① こちら② こちら③


八景水谷公園(徒歩約18分)・・・とても広い芝生の公園で、水の科学館や川もある。凧揚げや水遊び、鳥や虫の観察もできる。近いが交通量が多い通りをまたぐため主にバスで行く。

様子が分かる日記は→こちら① こちら②


安全・衛生設備

安全・衛生に係る設備が充実しています。以下にその一部を紹介します。

【安全】

・防犯カメラ、電子錠付き正門、録画機能付きインターホン等の防犯設備設置。

・バスへのバックモニター、ドライブレコーダー搭載。

AED(自動体外式除細動器)設置。

・熱中症対策としてWBGT(暑さ指数)計測器、園庭等の日除けシェード導入。

・乳幼児等用避難車設置。

・災害時自家発電(照明、エアコン、充電等に必要な給電)システム設置。

・雨水タンク設置。

・エレベーター設置。

・全保育室に万が一落下しても安心なLED照明を採用。

・災害に強い鉄筋コンクリート造の本園舎。

・洪水、土砂災害、津波等の災害危険区域外に立地。

・緊急時一斉メールシステム導入。

【衛生】

・清掃・消毒用除菌水「クローラ水」(電解次亜水)生成器設置。

・アルコール消毒液、殺菌保管庫の配備。

・各保育室への加湿・空気清浄機の設置。

・各保育室に非接触温度計測機器導入。

・バスへの空気清浄機搭載。

・感染予防パーテーション、フェイスシールド導入。

・プール期間中、毎日水の入れ替え。

・子ども用暖房クリーン便座、大人用きれい除菌水自動洗浄機能付きトイレ設置。

【備考】

※設備の他、専門業者(DUSKINHOSHIZAKI・南部給食センター)による清掃・衛生管理、薬剤師による巡回検査・指導、安全管理・清掃のための人員配置や各種研修、専門家のアドバイス、マニュアル作成、検討会等の実施と徹底といったソフト面も充実しています。


ICT

教育現場において、ICTを使う場面には十分な配慮と専門的知識が必要になります。同時に、適切に

活用することで、時間、場所、個性を超えて、個々の心身や発達の特性に応じた、また、災害発生時や

感染症が蔓延した困難な状況等にも応じた、一人ひとり、場面場面に必要な環境をよりよく実現できる、

そのよい面を生かすことも可能です。

・災害時や感染症蔓延時にも重要な教育・保育をリアルタイムで提供する独自の生配信『テレ保育』、運動や英語、音楽、絵本の読み聞かせ、生活習慣等、豊富なコンテンツを網羅した専用動画サイト第一学園『S.E.S.S. DELIVERY』が利用可能です。

・災害時や感染症蔓延時でも外部(国内外問わず)専門講師とのやり取りや映像教材利用が可能です。

PDCAによる思考準則を身に着けていくと、子どもたちが自らの運動や演奏等を撮影し、それを使って話し合いを行うといった活用も見られてきます。

・各部屋にタブレット端末が割り当てられており、活動内で必要に応じて小学校以降必須となるICTも活用が可能となっています。

・教諭・保育士を持つICT専門職員によって英語や論理的思考等を身に着けるための幼児専用教材が開発されております。それらも状況に応じて活用可能です。


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